※株式会社リクルート キーマンズネットに掲載された記事より転載
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ウイングアーク テクノロジーズ
Dr.Sum EA
業務現場が驚嘆する、超スゴ技機能満載
  不況の今、社員全員が企業内の情報を共有・活用し、急速に変化する環境に柔軟に対応していかなければなりません。貴社では、最新の売上データや在庫データなどを、誰もが必要なときにすぐに集計・分析することはできますか?情報システム部門にデータを集めてもらい、後日Excelでコツコツとデータを集計・・・というのでは時間がかかり過ぎです。リアルタイムかつ戦略的に情報を活用するには、BIツールが必要不可欠です。

とはいえ、現在日本国内にはたくさんのBIツールがあり、 「正直、どれを選んでいいのか分からない」 と迷っている方も多いのでは?一番大事なのは、使う人が直感的に使えるかどうかということ。 「高機能だけど使いこなすにはトレーニングが必要」「高機能だけど使わない機能がほとんど」「使い方は簡単だけど、やりたい分析や出力ができない」 というのでは意味がありません。

そこで紹介するのが、経営層も現場の営業マンも全社員が自分のやりたいように集計・分析ができるBI・データ活用ソリューション『Dr.Sum EA』です。現場のユーザが思わず 「そう!こういうことがやりたかったんだよ!」 と思わず声を上げてしまう “超スゴ技”機能 が満載。しかも、そんなデータ集計・分析環境をノンプログラミングでスピーディに構築することが可能!低コスト、短期間、即導入効果を実感できる『Dr.Sum EA』は、不況でIT投資が鈍っている中、導入され続けています。

今回、経営層や現場の担当者を「これはスゴイ!」と驚嘆させる“超スゴ技”機能をご紹介します。
 



『Dr.Sum EA』では、ユーザの用途やニーズにあわせて、マウス操作だけで簡単にレポートが作成できる「Webブラウザインタフェース」と使い慣れたExcelを使って手軽に集計・分析ができる「Excelインタフェース」をご用意。どのインタフェースも直感的に使え、グラフや表の中の数値をクリックするだけで簡単にドリルダウンしたり、分析結果をPDFやExcelとして出力することができます。 特別なトレーニングは一切不要。導入したらすぐに使いはじめることができます。




  集計画面の数値や項目をクリックすることで、簡単にドリルダウン・ドリルスルーを行うことができます。マウス操作だけなのでどなたでも簡単に集計・分析を行うことができます。  

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  1画面に複数の集計結果を一度に表示させることができます。1画面に収めることで、比較がしやすくなります。  





  集計結果は、ExcelデータやPDF、CSVで出力することができます。特にPDF出力では、帳票ソリューションを長年扱ってきたウイングアーク テクノロジーズのノウハウを活かして、美しく見やすい形で出力することが可能。用紙サイズにぴったり収まるよう自動でフォントのサイズやレイアウトを調整 します。印刷時も「表の最終行だけが2ページ目に印刷されてしまった・・・」などということがなくなります。

 





  レポートの行、列項目や集計項目の追加は、直接レポートへドラッグ&ドロップするだけ。直感的かつ簡単にレポートを作成できます。

 





  集計結果の数値をダブルクリックすると、原本である明細データを取り出すことができます。  



  集計表に型番や名称だけでなく、製品画像を一緒に表示することで、より直感的に分かりやすいレポートを作成できます。  





  『Dr.Sum EA Datalizer MotionChart』を使うと、『Dr.Sum EA Datalizerシリーズ』で集計したExcel集計レポートやWeb集計レポートを、ダイナミックに変化するグラフチャートにすることができます。単に集計結果を可視化しただけの静的なチャートではなく、チャート上で、“業務現場の担当者自ら”が詳細データを見たり、分析対象を広げたり、表示させる項目を変更したり、視点を変えてあらゆる角度から自由にデータを分析できます。

 




※『Dr.Sum EA Datalizerシリーズ』の超スゴ技は、Dr.Sum EA Datalizer Expert、Dr.Sum EA Datalizer Professional for Web、
Dr.Sum EA Datalizer for Web、Dr.Sum EA Datalizer for Excel、Dr.Sum EA Datalizer MotionChartの単独の機能も含まれています。



注)デモを体験いただくには[Adobe Flash Player 9以上]が必要です。
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  ノンプログラミングでカラーパターンやレイアウトを設計することができます。ユーザが使いやすいように自由にインタフェースを調整することができます。  




  グラフパターンは、20種類ご用意。単に数字が並んだだけの表では捉えにくかった微妙な変化も、最適なグラフパターンを選んで、チャート化することができます。  





  『Dr.Sum EA Datalizerシリーズ』と連携させれば、明細データを表示させることも可能です。経営層は、事前にデータを用意してもらうことなく、見たいと思ったそのときにデータを見ることができるようになるので、意思決定スピードを大幅に向上させることができます。

 



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『Dr.Sum EA』は、ノンプログラミングで開発でき、事前に多次元分析のための定義や集計が必要ないため、他のOLAPツールやスクラッチ開発に比べて、導入決定〜カットオーバーまでの期間を短縮できます。また、導入後の変更にも柔軟に対応できるので、『Dr.Sum EA』なら設計・構築・運用にかかるコストを大幅に抑えることができます。

ユーザ単位のライセンス体系をとっているBIツールの中には、10ユーザで100万円程度だったにも関わらず、全社展開すると数千万円〜数億円に跳ね上がるといったものがあります。『Dr.Sum EA』は、 サーバライセンス のため、ユーザ数を意識することなく、ユーザに利用環境を提供することができます。 保守料金も製品価格の15% となっており大変リーズナブルです(BIツールの中には、『Dr.Sum EA』が買えてしまうほど高額な保守料金を必要とするものもあります)。『Dr.Sum EA』なら、 一般的なBIツールの1/10のコストで導入 し、最小限の保守費用で使い続けていくことができます。

『Dr.Sum EA』は、大量のデータも高速集計できる、日本のビジネス環境にあわせた純国産の独自開発エンジンを搭載しています。あらゆる集計リクエストにも、高速にレスポンスを返すことができるため、ユーザにストレスを与えません。

例えば約100万件の明細データや約5万件の製品マスタ、約5万人分の顧客マスタ、約130店舗の店舗マスタの大きなデータベースを、一般的なRDBを使ったスクラッチ開発の場合、集計処理に数分から数十分間はかかりますが、『Dr.Sum EA』なら、 ほとんど待ち時間なく高速に集計 することができます。一般的なRDBと比較すると、実に数倍から数十倍の高速性を備えています
。  ※弊社ユーザ事例からの抜粋です。
  『Dr.Sum EA』は、大容量データの場合には、サーバ内でテーブルを複数に分割し、仮想的に1つのテーブルとして集計することができます(マルチビュー機能)。しかも、分散されたテーブルごとにパラレルに処理が実行されるため、高速な集計処理が可能です。さらに、テーブルを複数のサーバに分割配置し、同様に仮想的に1つのテーブルとして集計することができます(マルチサーバ機能)。これにより、さらに大容量のデータを高速に集計することができます。どちらの機能も、ユーザはあたかも1つのテーブルとして扱うことができるため、特に意識する必要はありません。  ※ライセンスによって使える機能が異なります。  


全社データの中から、名古屋支店の社員は名古屋支店のデータのみ、大阪支店の社員は大阪支店のデータのみ、本社の社員は全データの参照が可能といった データの値による動的制御が可能 です(動的抽出条件の設定)。また、同一ビューにおいて、カラム単位にセキュリティをかけることができます(カラムセキュリティ)。これらにより、制限ごとにビューを作成する必要がなく、システム開発および保守・運用を容易にすることができます。


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