他社製品とSVFがどうつながるか?、レガシーマイグレーション時の帳票問題をどうするか?、その解を一挙公開。


新着情報

【2010/8/25】 沖データ様のプリンターラインナップを更新しました。
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【2010/8/20】 CIJ様の文書管理システム「Ofigo」との連携ページを公開しました。SVFで生成したPDFファイルを安全に管理し、簡単に再利用、共有することにより、お客様の業務効率を向上できるだけでなく、セキュリティも高めることができます。
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【2010/7/23】 富士ゼロックス様プリンター連携ページを更新しました。SVF連携検証済みプリンターの追加とICカード認証出力連携ページを追加しました。
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【2010/7/15】 京セラミタジャパン様の複合機「タスクアルファ」とRDEの連携ページを公開しました。液晶パネル上から必要な帳票を選択・出力でき、PCレスでの帳票出力を実現します。
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【2010/7/13】 富士通様プリンターのSVF対応モデルにドットプリンター「FMPRシリーズ」を追加しました。
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【2010/7/12】 日立制作所様の統合システム運用管理「JP1」のページを更新しました。
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【2010/7/5】 AIT様の「帳票移行見える化診断サービス for SVF」を公開しました。SVF設計部で作成した旧フォーム形式からXML形式への膨大な帳票移行作業の効率化を実現します。
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【2010/7/5】 インテック様のWeb対応電子帳票システム「快速サーチャーGX」との連携ページを公開しました。SVFで設計された帳票の設計情報、PDFをシームレスに取り込み、利用者はブラウザのみでPDF帳票を検索・閲覧できます。
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【2010/6/7】 サトー様ラベルプリンターとの連携ページを公開しました。「SVF for SATO Java Edition」を利用することで、サトー独自プリンターコマンド(SBPL)へのネイティブ出力で適切な解像度でのバーコード、2次元コード等への高速印刷を実現します。
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【2010/4/27】 キヤノンマーケティングジャパン様のプリンターラインナップを更新しました。
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セミナー情報

アライアンス企業との各種テーマセミナーを開催しています。
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お知らせ

「帳票iワールド」は「帳票実装モデル」へモデルチェンジ!
ウイングアーク テクノロジーズの製品と他社製品の組み合わせによって実現する「帳票・レポート・ドキュメント」分野における現実解を「帳票実装モデル」にてご紹介。

帳票の電子保存はどんな製品の組み合わせがあるの?」
「SVFはどのWebアプリケーションサーバに実装できるの?」
「ホストマイグレーション時の帳票のオープン化はどうすればいいの?」
この様な、皆様が今お持ちの課題のこたえが「帳票実装モデル」にあります。



New Interview

小林 美奈子 氏
株式会社CIJ
市場開拓企画部
ビジネス調査企画課
小林 美奈子 氏

大塚 陽一 氏
株式会社CIJ
市場開拓企画部
ビジネス調査企画課
大塚 陽一 氏

34年の開発実績を持つ(株)CIJは、気軽によろず相談を頂けるお客様にとって「身近な存在」のシステム会社です。いまや、どの会社でも導入しているファイルサーバですが、お客様の声を伺ってみると、結構、皆さん多くの課題を抱えて居られるのです。
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小島 敏裕 氏
株式会社 AIT
開発事業本部
ソリューション開発部
部長
小島 敏裕 氏

AITは、そもそも電子帳票ソリューションを軸にお客様にご提案及び導入を実施してきましたが、帳票作成ツールとして50%以上のシェアを誇るSVF製品のスキルは、AITの帳票ビジネスの中で現在なくてはならないものとなっています。
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中嶋 誠 氏
インフォテリア株式会社
企画部
中嶋 誠 氏

ビジネスにおいて帳票は必ず利用され、昔も今もその重要度の高さは変わらないけれども、同時に作成や管理に非常に大変であるということも、コンピュータシステム化した現在でも変わりません。しかしながら、Super Visual Formade(SVF)×ASTERIA WARPによる帳票実装モデルは、まさにその煩雑で手間のかかる帳票システムの確立を簡単に短期間で構築でき、さらに運用・管理も容易に行えるソリューションであると思います。
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天田 めぐみ 氏
NECグループ
Webコンテンツ保護ソリューション担当
天田 めぐみ 氏

情報漏えい事故は、外部からの攻撃よりも、内部関係者からの割合が多く占めています。そして、事故のインシデントとして、毎年1位にあげられるのが、「紙媒体」です。(※JNSA統計より)特に帳票は、業務の中で欠かせないプロセスの1つであり、かつ、印刷による承認・提出が求められる、いわば、「流出危険レベル"大"」の重要な情報資産です。
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佐藤 淳 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア開発研究所
Lotus Technology Development
WPLC BP Technical Enablement
佐藤 淳 氏

森本 庄治 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業
ロータス事業部
パートナー営業部 主任
森本 庄治 氏

コスト削減への取り組みを強化しなければならない時代、当然グループウェアに代表されるコラボレーションツールも例外ではありません。「サーバーが集約できる」、「管理工数が少ない」、「暗号化などのセキュリティ機能を搭載している」などの製品の機能や実力でコストを削減できることはもちろん当たり前のことですが...
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システムの短期構築のためあらゆるソフトウェアの組み合わせが必須の今、「どの製品をどう組み合わせると間違いがないのか?」が皆様にとって一番気になる情報なのではないでしょうか?
ウイングアークでは他社製品との連携を事前に技術検証しその実装モデルをこの「帳票実装モデル」にてご紹介しております。
システム提案をなさる皆様。ぜひ資料館としてご活用ください。

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