本コンテンツは、キヤノンマーケティングジャパン株式会社様のご協力のもと、帳票システム構築のアライアンスサイトとしてウイングアーク テクノロジーズが運営しています。掲載する主要な帳票連携ソリューションは、動作確認に基づいて情報をご提供しています。

SVFとの連携実績を持ち続けてきたキヤノンLBP

キヤノンのLBPはLIPSIII(プリンター制御言語)の時代からSVFによるフォームオーバーレイ印刷用プリンターとして使用されてきました。PDLとしての継承性を保ちつつ、LIPSIVへと進化した現在も市場において高いシェアを持つプリンターとしてSVFに対応しています。
またデバイスの制御などのために独自のCPCAコマンドを拡張しています。さらにデバイスの拡張性を高める方法としてJavaベースのインターフェイス(MEAP/MEAP-Lite)を搭載可能(オプション)となっています。

MEAP/MEAP-Lite

※SVFからの印刷は600dpiのみの対応となります。