|
|


本コンテンツは、富士電機システムズ株式会社様のご協力のもと、帳票システム構築のアライアンスサイトとしてウイングアーク テクノロジーズが運営しています。掲載する主要な帳票連携ソリューションは、動作確認に基づいて情報をご提供しています。

ExchangeUSEワークフローとは「楽に、すばやく、正確に」 日常業務を強力にサポートし、基幹業務の合理化を実現させるWeb対応 ワークフローソリューションです。



 |
(1) |
組織変更に対応できる多彩なルート定義 |
 |
(2) |
グループ会社を統合したシステムも構築可能 |
 |
(1) |
Certified for Windows Server2003 ロゴ認定アプリケーション |
 |
(1) |
700社 35万ユーザ様への導入実績(2003年10月現在) |
 |
(2) |
50名から3万名まで、幅広くご活用いただけるソリューション |
|
 |
 |
 |
ワークフローのルート定義は手間のかかる作業です。そのため、組織変更や新規に承認ルートを必要とする場合、ある程度の熟練度が必要になります。
ExchangeUSEワークフローではあらかじめ用意された分岐、パラメータ分岐、AND、ORピースをD&Dで直感的に操作できるインターフェイスを採用しているため、はじめて利用する方でも安心してルートを定義することができます。
|






 
社内で運用されている伝票・帳票の電子化が急速に普及しつつありますが、承認を必要とするために結果的に印字する必要が現実です。これを解決するためには申請フォームとしての使いやすさ・ワークフロー(承認フロー)との連携、データ管理/期間連携というデータプロセスに対応したソリューションを選択する必要があります。


「ExchangeUSE」とウイングアーク製品を連動させることで、申請画面の作成⇒申請・承認ワークフロー⇒管理・連携をスムージーに実現し、業務効率化とペーパレス化、基幹システム連携を実現します。

|
|