
本コンテンツは、日本アイ・ビー・エム株式会社様のご協力のもと、帳票システム構築のアライアンスサイトとしてウイングアーク テクノロジーズが運営しています。掲載する主要な帳票連携ソリューションは、動作確認に基づいて情報をご提供しています。
ビジネスに成果をもたらすIBM® Systems
ビジネスの優位性を実現するテクノロジーと専門知識のご提供

ビジネス・アプリケーションに最適化したITプラットフォームを実現するための、革新的なテクノロジーを実装したサーバー、ストレージおよびミドルウェア
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| 業界をリードするエネルギー効率化、サーバー統合および仮想化ソリューションにより、コストを削減し環境に優しい“グリーンな”システムを実現 | 複雑なITインフラを容易かつ安全に管理できる拡張性の高い製品と信頼できるソリューション | テクノロジーにより、お客様のビジネスにおけるイノベーションと競合他社に対する差別化を実現 |
イノベーションを促進する先進テクノロジー
IBMは、企業のコア・コンピテンシーとなる価値創造を最大限に発揮できるITシステムの構築を支えるために、予算・規模・用途などに合わせてお選びいただける、さまざまなサーバー製品を取り揃えております。イノベーションを推進するプラットフォームIBM Systemsが、ITの経済性を劇的に改善し、これまでの投資を保護しながら、新たなイノベーションを強力に推進していきます。

40年以上にわたるエンタープライズサーバーのリーダーが、卓越した拡張性(Scalability)、更なる信頼性(Availability)、業界をリードするセキュリティー(Security)を進化させたオンデマンド機能を搭載し、あらゆる企業のITインフラに対応可能な卓越したコンピューティング機能を提供する、IBM Systemsの最上位プラットフォームです。さらに仮想化技術によるサーバー統合により、より少ないエネルギー消費と設備コスト、管理コストの低減を実現します。
System iのi はIntegration (統合化) をあらわし、システム統合を進めるための高い可用性、優れた仮想化技術、強固なセキュリティー、データベース、システム管理、JAVA®などのさまざまな機能をオールイン・ワンで搭載しています。また、i5/OS™ だけではなく、Linux®、Windows®、さらにAIX 5L™ (実行環境) をもサポートするPowerテクノロジー搭載の統合アプリケーション・サーバーです。
Powerテクノロジーと仮想化機能により、高いパフォーマンス、お客様の課題に応じた幅広い拡張性、柔軟な資源配置をバランスよく実現するUNIXサーバー。POWER6™ 搭載のSystem p 570(2007年5月23日発表)等、POWER™ プロセッサーが威力を発揮する分野は、「スケールアップ」のエリアでしたが、2007年11月7日、POWER6搭載のIBM BladeCenter® JS22の発表により、POWER6が「スケールアウト」のエリアでもその威力を発揮するようになりました。
メインフレームで培われた革新的な技術を搭載したミッション・クリティカルな業務にも対応できるx86サーバーです。IBM System xは、最新のクアッドコア(4コア)Intel Xeon® プロセッサーを搭載したモデルを多数ラインアップしています。32Wayまで拡張可能な第三世代エンタープライズ・アーキテクチャーが、圧倒的なパフォーマンスを発揮。小規模から大規模システム用途まで、幅広いニーズにお応えします。
ブレード・サーバー国内シェア4年連続No.1*1の実績を誇るのが、IBM BladeCenterです。 BladeCenterは、お客様の投資を無駄にしないために、2002年の発表以来、その基本設計を変えていません。BladeCenterは、ネットワーク・スイッチやストレージ・スイッチも含めたシステム統合を実現し、14台分のブレード・サーバーをまとめて監視・管理できる管理モジュールを標準装備し、トータルな管理費用の軽減を実現します。
*1) 2003年-2006年 国内ブレード・サーバー市場 出典:IDC Japan, Japan Server Quarterly Model Analysis, Q4 2006
ストレージ製品では、情報の価値に見合う投資を可能にするディスク・システム、テープ・システム、ストレージネットワーキング製品で、エンタープライズ・クラスからエントリークラスまでの階層型のストレージソリューションを提供します。
電力コストを減らすこと。それは、地球への負担を減らすこと。
IT温暖化問題を解決するためのソリューション「Project Big Green」
地球温暖化は世界のどこかで起きている問題ではなく、すでに誰もが実感できる身近な問題へと急速に深刻化しています。その要因のひとつに、私たち企業がITに要する消費電力が関わっていることを認識しなければなりません。
例えば、データセンターの消費電力を考えてみると、サーバーの増加にともなって消費電力が増加するのはもちろんのこと、CPUの高性能化やサーバーの高集積化によって発生した排熱処理にも多大な電力が消費されています。しかも、これらのコストは3年後、サーバーの新規導入コストの約4倍に昇るとも言われていますが、電力コストを削減することができれば消費電力を抑えることができ、CO2の排出量も抑制が可能です。

消費電力を抑えて電力コストを削減することは、CO2排出量の抑制、ひいては地球温暖化問題の解決にもつながります。 |
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IBM、AIX 5L、BladeCenter、i5/OS、POWER、POWER6、System i、System p、System Storage、System x、System z、はInternational Business |
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