| ※1 |
中継TPPのソースをカスタマイズした後、コンパイルしてTPBASEに登録します。 |
| ※2 |
VD定義を端末型からトランザクション型に変更し、中継TPPを呼び出すように設定します。 |
| ※3 |
中継TPPのカスタマイズにより、印刷サーバを別に設けることもできます。 |
| ※4 |
帳票移行ツールにより生成したSVF定義ファイルを適用します。 |
| ※5 |
Universal Connect/XとSVF実行部はウイングアークテクノロジーズ社製の製品です。 |
| ※6 |
UCXSingleユーティリティはUniversal Connect/Xに同梱されているプログラムで、別マシンのUniversal Connect/Xへ印刷データを送信することができます。 |