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DKS Plus文書では、各ファイルの閲覧有効期間を設定することができるため、見積もり有効期間を設定できます。
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見積もり有効期間内に発注書が届いたら、見積書の有効期間を解除します。解除することにより、見積書は期間を問わず、閲覧することができます。
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見積もり有効期間が過ぎると、「ドキュメントを開く権限がありません」とダイアログメッセージが表示され、見積書の閲覧ができません。
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ファイル操作履歴ログにより、見積もり先において、見積書の開封の有無を確認できます。
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PDFのID/パスワードセキュリティのみでは、ID/パスワードを詐称したときに、見積書を閲覧することが可能です。しかし、DKS Plus文書は誰が、あるいはどのPCがそのファイルにアクセスしたか操作ログより確認することができます。そのため、不正な行為をトレースすることが可能です。
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■ 見積書有効期間に発注書が届いた場合と、期間内に届かなかった場合の運用


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