帳票実装モデル

Implementation model example

株式会社リコー

株式会社リコー

RHPP(プリンタープロトコル)とRDEのPrivateMIB連携によって確実な排紙完了通知で高信頼印刷監視

リコー独自の印刷プロトコルRHPP(Ricoh Host Print Protocol)と、RDEのPrivateMIB対応により、印刷済み枚数を正確に把握することが可能です。
1ジョブごとにページ単位で印刷開始~終了まで監視します。またプリンターとRDEの双方向通信により、印刷中の電源断でも、復旧後に正確にページリカバリーします。

「IPSIO リモートプリントFor RDE」により拠点分散印刷環境のTCO削減

RDEの分散プリンティングを行う「PrintAssistant」と同等の機能を持つことで、支社や拠点におけるPCサーバーレス環境を構築し、安全・確実・低コストはもちろん、Web上でのログ確認も可能。帳票印刷の分散プリンティング環境を大幅に改善します。
RDE、PA、リコープリンターの連携により、印刷サーバの統合と拠点ハードウェアの削減を行います。

セキュアプリントの実現

ICカード認証

ユーザーIDや文書名を埋め込んだプリントコマンドを直接生成することで、リコープリンターのICカードセキュリティプリントのソリューションと連携して、基幹系の帳票をよりセキュアにオープンのプリンターに出力することが可能です。

地紋印刷

コピーすると浮き出てくる『地紋』を埋め込んでプリントアウトすることで、不正コピーによる情報漏洩の抑止効果を高めます。

                   

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リコージャパン株式会社

PP事業本部
PP技術センター
プロダクト技術グループ

山田 雅之

基幹出力で多数の実績を保有するリコーのフルラインナッププリンター

リコーの基幹プリンティング事業は、センター/分散、連帳/カット、レーザー/インパクトまでフルラインナップにより、幅広いニーズにワンストップでお応えできる体制となっています。ウイングアーク製品との連携強化にも力を入れており、SVFとの双方向通信を実現するリコーのプロトコルやプリンタ搭載型モジュール開発などにより、お客様に高信頼/低価格な印刷環境を提供しています。新製品プリンタでは発売と同時に、WAT製品との検証を実施します。また個別案件ではSVF/RDEetcの知識を保有するSEが技術面でのサポートを行い、基幹システムでの安定稼動をお約束します。

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株式会社リコー
RICOHプリンター

ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
Super Visual Formadeおよび帳票関連モジュール

製品に関するお問い合わせ

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プリンターコールセンター
TEL:0120-56-1240
Mail:https://www.notes.ricoh.co.jp/SOUDAN/Qweb.nsf/lpinfo?OpenForm

リコージャパン株式会社
PP事業本部HEP販売事業部
03-6278-5184

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住所:〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-5 1st渋谷ビル
TEL:03-5962-7300
Mail:tsales@wingarc.co.jp

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