
ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 総合帳票基盤
本コンテンツは、理想科学工業株式会社様のご協力のもと、帳票システム構築のアライアンスサイトとしてウイングアーク テクノロジーズが運営しています。掲載する主要な帳票連携ソリューションは、動作確認に基づいて情報をご提供しています。
SVFに対応するORPHIS Xシリーズの特徴

■世界最速150枚/分*1のカラープリントスピード
片面フルカラーのプリントスピードは、世界最速の150枚/分*1。
ファーストプリントは8秒以下*2と待ち時間も少なく、作業時間を大幅に短縮できます。
また、両面フルカラーのプリントスピードは最高75枚/分(150ページ)*3。
精密な用紙搬送コントロールにより、片面プリントと同じペースですばやく処理し大量出力の生産性を大幅に高めます。
| *1 | ORPHIS X9050において、A4片面横送り、標準設定連続プリント、RISOフェイスダウン排紙トレイ使用時。 2009年2月現在販売の枚葉(カット紙)オフィス用カラープリンターにおいて世界最速(当社調べ)。 ORPHIS X7250,X7250A,X7200においては同一条件で毎分120枚/分。 |
| *2 | データ処理終了から排出完了までの時間。A4片面横送り、データ出力、給紙台使用時。 |
| *3 | ORPHIS X9050において、A4横送り、標準設定連続プリント時。RISOフェイスダウン排紙トレイ使用時。 ORPHIS X7250,X7250A,X7200においては同一条件で毎分60枚/分(120ページ)。 |

■フルカラープリント1枚2.05円*1
オルフィス独自のカラープロファイル「ComuColor™ Standard」が、インク各色の吐出量を原稿と用紙の種類に応じてコントロール。画像に適した画質で出力し、インクを無駄なく効率的に使うことでフルカラー1枚2.05円*1、モノクロ1枚0.68円*1の低ランニングコストを実現します。

| *1 | ORPHIS X9050,X7250,X7200使用時。 A4片面、フルカラー:CMYK各色5%/モノクロ:K5%、標準設定連続プリント、RISO X インクF使用時。用紙代別。 |
| ※ | ORPHIS X7200は、RISO インク&メンテナンス キットシステムがご利用いただけます。 RISO インク&メンテナンス キットシステムの場合、プリントコストが異なります。 |
■600万枚*1の出力が可能な高耐久性
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ハイボリュームプリントのスペシャリストだからこそトータルで600万枚*1もの出力が可能。連続した高速・大量出力をなんなくこなせる耐久性と高剛性を備えています。 |
| *1 | ORPHIS X9050,X7250,X7200使用時。 当社耐久テストにより達成。 200万枚使用するごとにリフレッシュ作業を実施した場合。製品の使用状況により製品寿命は異なります。 |
■高速プリントを可能にする速乾性の専用インク
| 独自に開発したオルフィス専用の油性顔料インク。速乾性が高いため、高速で印刷した場合も用紙の裏側が汚れたり、用紙が波打ったりすることが少なく、従来のインクジェットでは難しかった高速両面プリントを実現します。また、耐光性、耐水性に優れ、色褪せや水滴によるにじみに強いインク*1です。 | ![]() |
| *1 用紙の種類や環境により異なります。 |
■SVFとの連携を可能にするプリントコントローラ「ComuColorExpress IS900C」(オプション)
●Adobe® PostScript® 3™搭載プリントコントローラ
| ComuColorExpress IS900Cは、Adobe® PostScript® 3™を搭載したオルフィスXシリーズ専用の高機能プリントコントローラ(RIP*1)です。 オルフィスXの高速性と経済性をフルに生かし、可変データや多ページ文書、DTPデータなどを効率よくプリントできます。 |
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*1 RIP=ラスター・イメージ・プロセッサー(画像生成出力装置)
ORPHISシリーズの各機種の詳細については、RISOプリンターラインナップでご確認ください。




