エクセルやVisioを使用して、業務プロセスを書いていませんか?
第3世代BPMシステム - AgilePoint
第3世代BPMシステム - AgilePoint
既存システムなどのIT資産も含め、必要なパーツを組み合わせて線でつなぐことで、業務プロセスをEnd to Endで自動化することができます。
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機能的なビジネスプロセスの自動化を達成
・事実上、個別プログラミング不要
・より速く、より良く、より安価
・事実上、個別プログラミング不要
・より速く、より良く、より安価
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非常に扱い易く、高い適用性で、システム運用者とユーザのEtoE(End-to-End)の自動化と統合を実現
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関連する人々やシステムを結び付ける可視化されたプロセス表現により社内外のコミュニケーションやコラボレーションを促進
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IT資産を効果的に運用・再利用しながら、市場やニーズの変化に敏捷に対応可能
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IT部門の技術者は、個別のビジネス・プロセス開発から開放され、システム資源の最適化と安定的な運転に専念
AgilePoint Envisionによるビジネスプロセスモデリングの効能
AgilePoint Envisionで作成された業務フロー(図)は、バージョン管理とリポジトリーを実現しています。AgilePoint Envisionの画面

AgilePoint Serverへ転送して、業務を開始

ビジネス・プロセス・オートメーションは「統合」から「連携」へ
実際の運用プロセスは運用する業務現場(部門マネージャ、インフォメーション・ワーカー)が適宜に設計することができる。
AgilePointにおける最適化のためのライフサイクル
ISO、SOX法、内部統制等の管理プロセス概念を5つのプロセス サイクルで的確に実行。
Monitor 現状のプロセスを可視化(リスク洗出し)
Analyze プロセスの分析、評価(リスク分析/KPI設定)
Improve プロセス改善(リスク定義設定)
Model プロセス設計(リスク定義反映/回避措置)
Automate プロセス実行/自動化(リスクシュミレーション)

- 業務担当者自らが業務プロセスを可視化。
ユーザの使い勝手を損なわずに、システム担当者とのギャップを埋める。
AgilePointはSOAを実現するためのWebサービスを利用した各種の連携や、今までできなかったプロセスレベルでの統合も実現できます。その適用範囲は、コンプライアンスやリスク管理、情報漏洩管理、業務提携、ITインフラの整理統合など多岐に渡り、フレームワークとしても活用いただけます。
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