StraForm-X & NeoCore XMSホームStraForm-X & NeoCore XMS連携ソリューションNeoCore XMSご紹介インタビューカタログダウンロード・資料請求・ご質問・ご相談窓口
 
StraForm-X & NeoCore XMS連携ソリューション
【現状の課題】−図
  • 【現状の課題】
会計システム、購買システムなどの基幹システムのデータ(数値型データ)はRDBに格納され、一元管理〜活用・加工されている
現場で発生する様々なドキュメント類はファイルサーバ等で管理されており、データの一元管理はできていない。そのため、データの二次利用の妨げになっている(文字・図・添付ファイルがあるドキュメント類はRDBに格納できない)

矢印


【StraForm-XとNeoCoreの導入による解決】−図
  • 【StraForm-XとNeoCoreの導入による解決】
Step1.
StraForm-Xでアプリケーションの入力画面をノンプログラミングで設計できる
Step2.
StraForm-Xで作成したフォームから入力されたデータはXML形式になり「NeoCore」で保管され、再利用・加工される
Step3.
StraForm-XとXMLデータベース「NeoCore」の連携によりユーザが使いながら変更ができる柔軟な入力フォームの運用から文書データの二次利用までシームレスなデータ活用環境を構築できる

 

製品、サービス紹介
XMLデータベース
NeoCore
速くてカンタン、やわらかい。RDBでは難しい、半定形のデータを吸収できるXMLデータベース。
製品の概要を見る
リッチWebフォーム
StraForm-X
あらゆる業務文書・帳票をWeb化を実現する、標準技術&ノンプログラミング設計の入力フォーム開発ツール。
製品紹介サイトへ
関連リンク