StraForm-X & Oracle Fusion MiddlewareホームStraForm-X & Oracle Fusion Middleware連携ソリューションOracle Fusion Middlewareご紹介インタビューカタログダウンロード・資料請求・ご質問・ご相談窓口
 
Oracle Fusion Middleware製品概要
マーク
これからのITアーキテクチャに必要なのは

統合、連携、柔軟性、監視、可視化がこれからの企業のITアーキテクチャに求められるポイントであり、SOAのキーワードともマッチします。

これからのITアーキテクチャに必要なのは−図

マーク
SOAアプリケーション
企業のなかにある既存のものをコンポーネント化、サービス化するまたは新たに作るなど、コンポーネントを作り、それらをBPELで必要に応じて順番を組み換えながらフローを作っていく、プロセスを組み上げていくことが技術要素として必要です。

SOAアプリケーション−図1
SOAアプリケーション−図2
マーク
一連のプロセスをすべて可視化

ビジネスプロセスのシステムをBPELを使って定義して動かしている状況をモニタリング。ビジネスを可視化することが可能となり、プロセスを最適なものにデザインしていくことができます。

一連のプロセスをすべて可視化−図

マーク
SOAを実現するオラクルのコンポーネント群
BPELを仲立ちとして各アプリケーションやシステムをつなぎ、ESBまたはビジネスルールを外出しにする機能と連携。それらのイベントを拾い上げ、BAM(Business Activity Monitoring)でモニタリングを行います。

SOAを実現するオラクルのコンポーネント群−図
マーク
BPELによるプロセス統合の例
バッチ処理、FAXによる処理、メールへの添付といった通常の業務フローに対し、BPELによるフローを使い、システム的にスムーズにつながっていないケースのビジネスプロセスをつなぐことができます。

BPELによるプロセス統合の例−図
インタビュー
  • 森本 信次氏
  • 2008年に向けて、アプリケーションの統合およびミドルウェア基盤層の再構成・拡充によりSOAの実現を加速するオラクル

SOX法や個人情報保護法などの法的な側面の変化に対応し、ビジネスに合わせてプロセスを柔軟に変えつつ、情報は一元化して管理する体制が強く求められています。
スパゲティ状態のシステムを細分化してパーツ化し、必要に応じてプロセスを設計してつなげたい、柔軟性も高く短期構築できるシステムを手に入れたい、コスト削減したいということです。

>>>続きを読む

製品、サービス紹介
リッチWebフォーム
StraForm-X
あらゆる業務文書・帳票をWeb化を実現する、標準技術&ノンプログラミング設計の入力フォーム開発ツール。
製品紹介サイトへ
関連リンク