CrossMission & 総合帳票基盤

CrossMissionと連携するウイングアーク製品

東芝テックにきく

関連資料ダウンロード

お問い合わせ
総合帳票基盤

ウイングアーク製品紹介

帳票集

セミナー・イベント情報

帳票のウイングアーク テクノロジーズ

CrossMission &ウイングアーク 総合帳票基盤

本コンテンツは、東芝テック株式会社様のご協力のもと、帳票システム構築のアライアンスサイトとしてウイングアーク テクノロジーズが運営しています。掲載する主要な帳票連携ソリューションは、動作確認に基づいて情報をご提供しています。


.NET上のビジネスフレームワーク

Windowsエンジンの力を最大限に引き出して、
堅牢で高速なシステム構築をお約束します。

.NET上のビジネスフレームワーク−図1 .NET上のビジネスフレームワーク−図2

CrossMissionの役割

ビジネスロジックの作成だけを考えてあとの処理はすべてCrossMissionにおまかせください。
ミッションクリティカルなアプリケーション開発を短時間で行うとともに、Webサービス時代に対応した新しいシステムによる新サービスの構築ができます。

CrossMissionの役割−図

業務システム構築支援

複雑なロジックはコア・サービスが提供
  プロセス間通信、マルチスレッド、優先度、キューイング、排他制御などの煩わしい処理を自動化
パフォーマンスのチューニング(稼動後も可)
  徹底したリソース消費の極小化、フレキシブルなメッセージングアーキテクチャ
経験の浅い開発者の戦力化
  ウィザードによるテンプレート化されたスケルトンコード
  生成、明示的なビジネス・ロジック記述領域指示
大型化、複雑化したアプリケーションの保守
  フレームワークによるコンポーネント化指向と明確なモジュール構造

CrossMissionのポジション

.NETフレームワークの上に標準的な機能を実装したコアサービスを構築し、それらにアクセスするためのベースクラスを提供します。つまりこのベースクラスや.NET標準で提供されるベースクラスを利用する形でCrossMission対応アプリケーションを開発します。
その際の開発環境としてはVisualStudio.NETを使用していただき、CrossMissionが提供するアドイン、ウィザードを利用することで生産性の高い環境での開発が可能になります。
.NET Framework1.0、1.1に完全対応

CrossMission構成要素

  1.  CrossMissionコアサービス
  2.  アプリケーションフレームワーク
  3.  VS.NETアドイン開発環境

CrossMission特徴・機能
  1.  堅牢で高速なプロセス制御
  2.  ワークフロー管理
  3.  RAD開発環境と豊富なツール群
  4.  耐障害性
  5.  集中リソース管理