http://www.wingarc.com/opm/podcast.html ja 「今こそIT部門はエンジニア部門ではなく、サービス部門に変わるべき」 ナビゲーターの岡政次がユーザーの立場に立ち、様々な日本のIT業界を熱く語る達人をゲストにお迎えして、「経営との乖離が深まるITシステム」「業界再編が急激に進む中でのITシステムのあり方」などについて、ITのトレンドをたっぷりとお届けしていきます。 岡政次のふれぶみ(Podcast) http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss 2009/10/21 10:13:21 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 なぜいま、クラウド・コンピューティングなのか?日本のシステムとの柔軟性や適応度は?ゲストに、SaaS型BI市場にいち早く注目し、世界で勝負するソフトウェア会社を目指す内野弘幸氏をお迎えし「クラウド・コンピューティング」の企業への影響などについて、たっぷりお届けします。 第1回:「クラウドで何を喰らうど?」 2009/10/21 10:13:21 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 ここ10年でネットを通じ急激に社会生活に浸透したGoogle。 つきぬけた検索エンジン、周辺サービスは企業の生産性へキャッチアップすることができるのか?ゲストに、青野慶久さんをお迎えし、Googleのネットサービスの進化と企業の取組みについて、前半と後半に分けてお届けをします。 第2回(前半):「Googleと企業システムの格差」 2009/12/7 10:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 ここ10年でネットを通じ急激に社会生活に浸透したGoogle。 つきぬけた検索エンジン、周辺サービスは企業の生産性へキャッチアップすることができるのか?ゲストに、青野慶久さんをお迎えし、Googleのネットサービスの進化と企業の取組みについて、前半と後半に分けてお届けをします。 第2回(後半):「Googleと企業システムの格差」 2009/12/25 10:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 「企業が本当に活かせるデータは、人の意思や欲求に沿った、自由なデータがとれ柔軟にみれるること。」データがばらばらになっているものを、擬似的に統合するソリューションを提案するアグラ株式会社の丹下博詞氏をお迎えし「見える化」をテーマにお送りします。 第3回:「見える化で見えたか?」 2010/1/29 10:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 「IT部門は非常に重要で、スタープレイヤーが次々に生まれるべきである。」課題にどう対応すればよいのか? IT投資のみではなく、人材の投資を含めて提言するウルシステムズ株式会社の漆原茂氏をお迎えし、「ビジネスを牽引するIT 〜魂の込め方〜」をお送りします。 第4回:「ビジネスを牽引するIT 〜魂の込め方〜」 2010/3/8 10:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 20年に渡りIT媒体の記者を勤め、数々の創刊を手がけている浅井英二氏。これまでの出会いの中で感じられた、先進的かつ時代を読む人とは?最重要指標の核とは?など、人とシステムの関係、経営との関係を、記者とし培われた目線でお話しいただきます。 第5回:「メディアが伝えたい明日」 2010/4/13 10:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 多彩な活動と豊富なキャリアの中でも、製造業に多く携わり、PLMの第一人者といわれる山田太郎氏。「製造業を含め、全ての産業は情報産業である」と捉える着眼点から、ものづくりと価値作りに幅広い視点で考察し、“価値”の本質を探っていきます。 第6回(前半):「ものづくりジャパン」 2010/6/9 18:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 多彩な活動と豊富なキャリアの中でも、製造業に多く携わり、PLMの第一人者といわれる山田太郎氏。「製造業を含め、全ての産業は情報産業である」と捉える着眼点から、ものづくりと価値作りに幅広い視点で考察し、“価値”の本質を探っていきます。 第6回(後半):「ものづくりジャパン」 2010/6/29 18:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 国産初ともいえる、ERPパーッケージ「ProActive(プロアクティブ)」を開発し、日本のソフトウェア業界を牽引する梅田弘之氏。人と同じ道を選ぶことをよしとしない梅田氏が目指していること、日本のITが世界で活躍し続けること、ビジネスの成功の秘訣、など人間味あふれた嗅覚の秘訣などをお伺いします。 第7回:「世界基準の考え方 〜10年後に繋がる今〜」 2010/7/29 18:00:00 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 ネットワークのエンジニアを世界中に活躍させたい、というおもいとともに「アイエスエフネット」を立ち上げた渡邉氏。健全な心身を通じて幸福を願う“スポーツコンサルタント”であるチャック・ウィルソン氏。 さまざまな活動、出会いの中で、未就労者を支援する「NITチャリティ駅伝実行委員会」をたちあげ、タッグを組みました。なぜ駅伝なのか?なぜNIPPON ITなのか?本大会の取組みなどもご紹介いただきます。 第8回:「いきる、はたらくこと、メンタルヘルス」 2010/8/31 15:00:00