Dr.Sum EA│トレーニング
トレーニング内容詳細
Dr.Sum Standard クライアントサーバコース
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum Standardを使用して、集計用の多次元DBを作成し、エクセルクライアントから集計を行なうコースです。
サンプルデータ(CSV)を使用し、多次元DBの生成を行います。また、管理者ツールの各種ツールをひとつひとつ紹介し、実際に設定して頂きます。
トレーニングの内容
■サーバーコース
| 多次元DBの作成 | 仮想テーブルの作成 |
|---|---|
| 多次元DBの作成 | |
| 多次元DBのリレーションの作成 | |
| 管理者用ツール | ユーザ・グループ管理(アクセス権限) |
| モニタリング | |
| 多次元DBのレコード削除 | |
| 多次元DBバックアップ | |
| 非表示項目の設定 | |
| クエリー自動実行 | |
| 操作コマンド |
■クライアントコース
| 集計表の作成 | |
| 設計情報の保存と読み込み | |
| 集計上からの操作 | |
| 計算条件式の設定 | |
| 環境設定 | |
| 演習問題 |
Dr.Sum Standard Excelアドインコース
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum StandardのExcelアドインを使用して、集計表を作成するコースです。
サンプル多次元DBを使用し、Excelアドインにて、集計表の設計を行います。
ドリルダウン、ドリルアップ、ドリルスルーの他、計算条件式の入力、書式設定等、演習問題を交えて行います。
トレーニングの内容
| 集計表の作成 | |
| 設計情報の保存と読み込み | |
| 集計上からの操作 | |
| 計算条件式の設定 | |
| 環境設定 | |
| 演習問題 |
Dr.Sum EA サーバーコース
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EAを使用して、集計用のデータベースを作成するコースです。
サンプルデータ(CSV)を使用し、データベースの生成を行います。また、管理者ツールであるEnterPrise Managerについて様々な設定をして頂きます。
トレーニングの内容
| 多次元DBの作成 | 仮想テーブルの作成 |
|---|---|
| 多次元DBの作成 | |
| 多次元DBのリレーションの作成 | |
| 管理者用ツール | ユーザ・グループ管理(アクセス権限) |
| モニタリング | |
| 多次元DBのレコード削除 | |
| 多次元DBバックアップ | |
| 非表示項目の設定 | |
| クエリー自動実行 | |
| 操作コマンド |
Dr.Sum EA Excelアドインコース
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EAのExcelアドインを使用して、集計表を作成するコースです。
サンプルデータベースを使用し、Excelアドインにて、集計表の設計を行います。
ドリルダウン、ドリルアップ、ドリルスルーの他、計算条件式の入力、書式設定等、演習問題を交えて行います。
トレーニングの内容
| 集計表の作成 | |
| 設計情報の保存と読み込み | |
| 集計上からの操作 | |
| 計算条件式の設定 | |
| 環境設定 | |
| 演習問題 |
Dr.Sum EA Datalizer for Web コース
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EA Datalizer for Webを使用し、Webブラウザをインターフェイスにデータ集計をするコースです。
実際に利用する集計表を想定し、作成しながら機能を習得します。
トレーニングの内容
| 製品概要 | |
|---|---|
| 集計操作を行う | メニューの紹介 |
| 集計表の見方 | |
| 事後計算機能 | |
| 明細データを表示させる(ドリルスルー) | |
| 詳細データを表示させる(ドリルダウン) | |
| その他の機能 | |
| 集計表を作成する | 定義ファイルメンテナンスユーザとは |
| 集計表作成の流れ | |
| 集計表の基本情報を設定する | |
| 集計表を見やすく加工する | |
| データの明細を表示させる (ドリルスルー機能) |
|
| フィルタ処理を設定する 「トップ順位数」「ステップ」「日付合算」 |
|
| 詳細データを表示させる (ドリルダウン) |
|
| データソースにない項目を追加する (事後計算項目の設定) |
|
| 抽出条件を設計する | |
| 複数の集計表を1つの画面上に配置する | |
| 2つの集計表を結合する | |
| Datalizer内に任意のHTMLページを読み込む | |
| サーバ管理メニューの紹介 |
Dr.Sum EA Datalizer for Excel コースNEW
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EA Datalizer for Excelは、クライアントコンピュータからEAデータベースに接続し、集計処理結果を集計表としてクライアントコンピュータのExcel画面上に出力するアプリケーションです。
コースでは集計表を作成する為の基本的な使い方を理解できるように、様々な種類の集計表を作成します。
トレーニングの内容
| 製品概要 | |
|---|---|
| 集計表を作成する | 簡単な「地域別集計」を作成する |
| 集計表を見やすく加工する (ソート、合計表示等) |
|
| 地域別集計で地域詳細データを表示させる (ドリルダウン) |
|
| 要約データを表示させる (ドリルアップ) |
|
| 「地域別集計」からデータの明細を表示させる (ドリルスルー機能) |
|
| 都道府県別に製品の売上ランキングを表示する (フィルタ:トップ順位) |
|
| 製品価格帯別の売上集計表を作成する (フィルタ:ステップ) |
|
| 年別四半期別の売上集計表を作成する (フィルタ:日付合算) |
|
| データソースにない項目を追加する (事後計算項目の設定) |
|
| データを絞り込む(検索条件) | |
| 複数の定義ファイルを同時に集計する | |
| 複数の集計表をまとめて定義する | |
| 2つの集計表を結合する | |
| サーバ管理メニューの紹介 |
Dr.Sum EA Reporting Server コース
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EA Reporting Serverを使用し、Webブラウザをインターフェイスにデータ集計をするコースです。
実際に利用する集計表を想定し、作成しながら機能を習得します。
トレーニングの内容
| 製品概要 | |
|---|---|
| ユーザーの集計操作 | |
| 簡単な「地域別売上表」を作成する | |
| 集計表の加工 | 合計欄(行・列)の表示位置変更 |
| 売上額順でソート | |
| 明細を表示させる(ドリルスルー機能) | |
| 都道府県別に製品の売上傾向を 把握する |
フィルタ処理の設定(「トップ順位」) |
| 製品価格帯別の売上集計表を 作成する |
フィルタ処理の設定(「ステップ」) |
| 地域別売上表で地域詳細データを 表示させる(ドリルダウン) |
|
| データソースにない項目を追加する (事後計算項目の設定) |
前年度売上額との対比率(前項目比の設定) |
| 各地域の売上額について全国構成比 (構成比の設定) | |
| 前年度対比が「100%」未満のものを赤表示 | |
| 製品別に、月ごとの売上累計個数を表示 | |
| 抽出条件の設定エリアを設計する | |
| 地域別に別ページに集計表が 表示されるように設定 |
|
| サーバ管理メニューの紹介 |
Dr.Sum EA Visualizer コース
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EA Visualizer を使用し、Dr.Sum の集計結果をWEBブラウザにグラフ表示する手順を学習します。
併せて画像やグラフ、チャートを配置した経営ダッシュボードページも作成します。対象はグラフを作成するシステム管理者の方です。
トレーニングの内容
| Dr.Sum EA Visualizer の概要 | |
|---|---|
| Dr.Sum EA Visualizer 一般ユーザー操作 | |
| アカウントの管理 | |
| チャート(グラフ)の作成 | 基本となるチャートの作成(棒グラフ) |
| テーブル表示設定をおこなう | |
| 円グラフを作成する | |
| 総合計の表示・非表示設定 | |
| 構成比の算出 | |
| 集計結果の並べ替え設定 | |
| コンボグラフを作成する | |
| 検索条件式の設定 | |
| 事後計算項目の設定 | |
| スケールマーカーの設定 | |
| ゲージチャートを作成する | |
| ドリルダウンを設定する | |
| チャートのグループ化 | |
| ダッシュボードページの作成 | テキストの配置 |
| 画像ファイルの配置 | |
| チャート、テーブルの配置 | |
| ダッシュボードページにアクセス権限を 設定する |
Dr.Sum EA Connect コース
定期トレーニング
オンデマンドトレーニング
オンサイトトレーニング
Dr.Sum EA Connectは、既存システムRDBやCSVデータなど社内に存在するさまざまな種類のデータをノンプログラミングで取り込む為のデータ連携アプリケーションです。
コースではデータの抽出、変換、出力等の一連の処理の流れを定義した様々な種類のスクリプトを作成します。
トレーニングの内容
| 製品概要 | |
|---|---|
| Dr.Sum EA Connect Studioとは | |
| 新規プロジェクトを作成する | |
| デザイナ画面の概要 | |
| スクリプトの作成 | スクリプト1:基本的なスクリプトを作成する |
| スクリプト2:データベースからCSVに出力する | |
| スクリプト3:SQL文を指定してデータを抽出する | |
| スクリプト4:CSVファイルのデータをデータベースにインポートする | |
| スクリプト5:SQL文を指定してデータベースの更新処理をおこなう | |
| スクリプト6:動的なSQL文を指定してデータベースの更新処理をおこなう | |
| スクリプト7:CSVファイルをもとにデータベースの更新処理をおこなう | |
| スクリプト8:データベース更新時に文字列の編集をおこなう | |
| スクリプト9:データベース更新時に日付型データの加工をおこなう | |
| スクリプト10:条件によって出力するデータを切り替える | |
| スクリプト11:条件によって出力結果を絞り込む | |
| スクリプト12:データベース更新時にデータ置換をおこなう | |
| スクリプト13:2 つのデータソースからのデータをマージして出力する | |
| スクリプト14:変数を使用してデータベースの更新処理をおこなう | |
| スクリプト15:変数を使用して出力ファイル名を動的に変更する | |
| スクリプト16:条件による繰り返し処理をおこなう | |
| スクリプト17:データ件数分の繰り返し処理をおこなう | |
| スクリプト18:条件によって処理を分岐する | |
| スクリプト19:エラー監視をおこなう | |
| スクリプト20:スクリプトを実行後外部プログラムを起動する | |
| 知っておくと便利な機能 |