MotionBoard

機能 - 分析

MotionBoardは、企業をとりまくデータを
価値ある情報に変えるBIダッシュボードです
MotionBoardの機能をご紹介します

分析を身近に、データからインサイトを

MotionBoard - イメージ

データを自由に深掘り

ドリルダウン(データの掘り下げ)やドリルスルー(明細レベルの表示)、などのOLAP分析機能を網羅しています。既に集計された数字を見るだけでなく、より詳細なデータの確認や、切り口を変えたデータ集計を自由に行えます。多角的な分析を行うことにより、仮説の検証や原因の特定に役立ちます。

データを自由に深掘り - イメージ

豊富なチャート表現で新たな気づき

集計データを様々なチャートに切り替えてダイナミックな表現が可能です。棒グラフによる要素間の値比較、折線グラフによる時系列の推移、円グラフによるシェア比較、レーダーチャートによる複数項目のバランス比較、集計表による詳細データの確認など、それぞれチャートが持つ表現により、ユーザーに新たな気づきをもたらします。

高度な分析ロジックを標準で提供

高度な分析をノンプログラミングで実現。マウス操作のみで高度な分析が行えます。

自社データ×第三者データを組み合わせた分析

自社データに、有益な第三者データを地図上に重ね合わせることで、新たな気づきや発見を促します。多様なデータを取り揃えた第三者データ提供サービス「3rd Party Data Gallery」を別途ご用意しています。

クラウドサービスには、最新の国勢調査などの各種オープンデータを標準搭載。
提供するデータは「3rd Party Data Gallery」においても利用者が多い「平成27年国勢調査」「平成25年日本の地域別将来推計人口」「平成26年経済センサス」です。オープンデータの企業活動への活用を手軽に検討できます。

Rと連携した高度かつ多彩なデータ分析

Rと連携することで、今までは事前処理や他システムで処理する必要があった高度な分析や計算を、MotionBoard上で表現できます。

  • ※R言語はオープンソース・フリーソフトウェアの統計解析向けのプログラミング言語です。
  • (注意)スコアリング機能の使用条件
    MotionBoardのスコアリング機能を使うには、次の条件をすべて満たす必要があります。
    • ・統計分析や機械学習を行う外部システム(Microsoft R Server、またはRserve)が使用できる状況であること
    • ・統計分析や機械学習を行う外部システムに接続するための設定(外部接続設定)が作成されていること
階層ツリー表示 - イメージ

さぁ はじめましょう

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