ウイングアーク1st株式会社 WingArc1st Inc.

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MotionBoard機能紹介

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MotionBorad Ver.5.7

一人ひとりに情報活用を。多様性に富んだMotionBoard

一人ひとりに情報活用を。多様性に富んだMotionBoard

MotionBoardの特長

ダッシュボード機能

企業をとりまくデータを自らの手で価値ある情報に変える。
表現力も分析力も強化した「使いやすさの洗練」

どんな分析にも対応できて、さらに使いやすい。それこそが、MotionBoardが目指した答えです。
表現力豊かなダッシュボードや、過去のデータと組み合わせた多様かつ効率的な分析など、
ノンプログラミングで意のままに使いこなせる機能が満載です。

  • 予算実績管理ボード
    予算実績管理ボード
  • スナップショット
    スナップショット
  • インサイドセールスダッシュボード
    インサイドセールスダッシュボード
  • フィールドセールスダッシュボード
    フィールドセールスダッシュボード
  • 営業マネージャダッシュボード(全体)
    営業マネージャダッシュボード(全体)
  • ランキングボード
    ランキングボード
  • MA連携ダッシュボード
    MA連携ダッシュボード
  • コンタクトセンターダッシュボード
    コンタクトセンターダッシュボード
リアルタイムで可視化。IoT関連機能

センサーやデバイスから発信される情報を手軽に収集できるテクノロジーと、30種類を超えるチャートへ表現するエンジンを提供。モノの情報をリアルタイムに可視化し、さまざまなビジネスにおける素早い判断につながる環境を提供します。

  • ・リアルタイム用APIを提供。センサーからのデータをMotionBoardが受け取り、瞬時に可視化。
  • ・スマートフォン用アプリ「IoT Agent」を提供。スマートフォンをセンサーデバイスとして活用。

MotionBoardで繋がるデータ

豊富なチャートアイテム

円、棒、折れ線などの使いなれた基本的なチャートから、レーダー、ゲージ、シグナル、散布図、バブルチャート、ウォーターフォールまで、豊富なチャートを用意しています。プロジェクト管理で作業の進捗管理に使われるガントチャートや、品質管理に用いるパレート図なども、用途に応じて選択できます。

豊富なチャートアイテム

帳票レポート機能

Excel、PowerPointへの出力が可能なことに加え、帳票基盤ソリューション「SVF」、帳票クラウド「SVF Cloud」との連携により、プリンターでの印刷にも対応します。MotionBoardはビジネスにおける報告業務の基盤になります。

最適化されたモバイル表示

タップやピンチ(拡大・縮小)などのスマートフォンやタブレット端末特有のタッチパネル操作に対応し、モバイル端末ならではのデータ分析や情報活用ダッシュボードを利用できます。もちろん、モバイル専用の開発は必要なく、モバイル利用のその日から違和感がない快適操作を手にいれることが可能です。

豊富なチャートアイテム

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豊かな分析機能

豊富な分析機能

ドリルダウン(データの掘り下げ)やドリルスルー(明細レベルの表示)、などのOLAP分析機能を網羅しています。既に集計された数字を見るだけでなく、より詳細なデータの確認や、切り口を変えたデータ集計を自由に繰り返し行うことが可能です。ユーザー視点で多角的な分析を行うことにより、仮説の検証や原因の特定に役立ちます。

チャート

集計データをさまざまなチャートに切り替えてダイナミックな表現が可能です。棒グラフによる要素間の値比較、折線グラフによる時系列の推移、円グラフによるシェア比較、レーダーチャートによる複数項目のバランス比較、集計表による詳細データの確認など、それぞれチャートが持つ表現により、ユーザーに新たな気づきをもたらします。

チャート

手軽に使える高度な分析機能

高度な分析をノンプログラミングで実現する機能を搭載。マウス操作のみで高度な分析が行えます。

手軽に使える高度な分析機能

シミュレーション

入力アイテム(スライダーなど)によりデータ集計の条件を変え、その変化をチャートに反映させることができます。What-if分析などシミュレーションに活用できます。入力した値はデータソースへ書き込みも可能です。

シミュレーション

データを地図上に表現

数値を地図と紐づけて、わかりやすく可視化します。MotionBoardは、「地図機能」を標準搭載しており、高精細な2種類の商用地図「MapFan」「Mapion」や、「ESR(ArcGIA」「Mapbox」を利用できます。
また、自社データに、有益な第三者データを地図上に重ね合わせることで、新たな気づきや発見を促します。多様なデータを取り揃えた第三者データ提供サービス「3rd Party Data Gallery」を別途ご用意しています。

データをマップに紐づけられる地図機能

レイヤーチャート

データの種類や軸の異なるチャートを重ねることにより、数値の相関関係をわかりやすくします。例えば、気温と商品売上の相関関係を表して、気温からどの商品が売れ筋かを確認したり、地域情報を加えてどの地域でどの商品が売れているのか確認し、予測やアクションにつなげることができます。

レイヤーチャート編集

Excel連携

今までのExcel運用を変えずにMotionBoard を利用することで、さらなるデータ活用を現場から広げることができます。
付属のMotionBoard Agentを利用し、今運用しているExcelを手軽に取り込むことができます。MotionBoardとExcelが常に同期し、より早くアクションを起こすことが可能になります。
また、ダッシュボードの画面をExcelファイルに出力できます。
MotionBoardはExcelファイル運用との共存ができるので、入力・加工はExcelで、分析はMotionBoardという運用を可能にします。

Excelアップロード機能

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容易な画面設計

容易な画面設計

MotionBoardでは、ドラックアンドドロップなどのかんたんな操作でアイテムをボード上にレイアウトし、ダッシュボードを作成できます。レイアウトモードで作成すれば縦横比での情報を持つため、解像度の高いPCでも、iPadでも、同じように全画面にぴったりチャートが表示されます。
ノンプログラミングで行える操作性はユーザー部門でも設計が可能です。

容易な画面設計

データセットもGUIのみで操作

チャートで表現するデータセットの設定も専門的なプログラミングを必要としません。接続可能なデータソースを選択し、項目を配置するだけでデータセットを作成できます。項目を配置すると自動的に結果セットがプレビューされるため、集計項目の選択作業が効率的に行えます。

データセットもGUIのみで操作

チャートエディタによる簡単チャート設定

簡単チャート設定フォントやカラーといったスタイル設定やアラートの設定など、詳細なチャートの設定もすべてGUI操作で行えますデータの内容や閲覧・分析の用途に応じて柔軟にチャートをデザインできます。

チャートエディタによる簡単チャート設定

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