企業情報

ニュース

2004年

2004/12/02プレスリリース
ウイングアーク テクノロジーズとイーズ・コミュニケーションズ、
シームレスなレポーティング・基幹系帳票出力を実現するソリューションの推進で協業
2004/11/12プレスリリース
インフォテリアとウイングアークテクノロジーズが技術提携し、
「Dr.Sum」と「ASTERIA」の連携モジュールを開発・提供
2004/11/04プレスリリース
ウイングアーク、新製品「Dr.SumEA Visualizer」によって経営コクピットに対応
「Dr.SumEA」の集計データを可視化して販売計画や将来予測を一目瞭然に。
2004/11/02プレスリリース
ウイングアーク、Dr.Sum EA の新版ver.2.2を出荷開始
ユーザ企業のニーズを反映してセキュリティ面の強化をはかる
2004/10/27プレスリリース
東京システムハウスとウイングアーク、レガシーマイグレーション分野で協業
COBOL資産を活かして拡張性に優れたオープン系帳票出力ソリューションを実現
2004/10/26プレスリリース
ウイングアーク、運用面の機能を拡充した「Report Director Enterprise ver.2.2」出荷
基幹帳票システムのセンター集中管理、統合運用管理システムとの連携を実現
2004/10/14プレスリリース
ウイングアーク、主力製品「SVF」のトレーニングサービスを強化・拡充
E-ラーニングソフト(iStudyBB for SVF)と連動するカリキュラムコースを新たに増設
2004/10/12プレスリリース
「ウイングアーク フォーラム2004」11/12開催
「Real & Future」をテーマに、ユーザ企業やSI企業へ帳票・集計レポーティングの最新事情
と運用ノウハウ、ユーザ環境に変化をもたらす新製品を紹介。
2004/10/07プレスリリース
マイクロソフトとウイングアーク テクノロジーズ、
企業のあらゆる帳票出力をカバーする検証センターを共同展開。
2004/09/09プレスリリース
ウイングアーク、大阪・西日本支店にサテライトオフィスがオープン。
帳票/集計レポーティング分野のシステム構築で、製品を検討する企業の声に応えた
動作環境の検証、個別相談、セミナー開催を強力に推進する。
2004/08/26プレスリリース
ウイングアーク、帳票開発/帳票運用の分野から考えるリッチクライアント環境を提供。
第一弾として「Visual Comform 6.3」の出荷によって、Webシステムにおける帳票開発と
基幹業務で求められるクライアント帳票入力の要件を解決
2004/08/06プレスリリース
ウイングアーク、多次元データ集計検索エンジン「Dr.Sum EA ver.2.1英語版」を出荷開始
企業の海外拠点でも国内同様DrSum EAの集計レポーティング環境が利用可能に
2004/07/29プレスリリース
帳票 i ワールド、電子保存/電子帳票システム製品10社との連携情報を一挙に公開
多様化する業務上の帳票関連文書の電子化と一元管理、一気通貫な運用が可能に
2004/07/26プレスリリース
兼松エレクトロニクス、ウイングアークとレガシーマイグレーションの分野で、
「IBM Linux on zSeriesによる基幹システムの帳票出力」を本格的に検証できる環境を構築。
マイグレーションによる帳票運用のオープン化移行がいよいよ現実化。
2004/07/14プレスリリース
ウイングアーク、リアルタイム多次元高速集計を可能にする
「Dr.SumEA Synchronizer for Microsoft(R) SQL ServerTM 2000」を出荷
2004/07/09プレスリリース
ウイングアーク、CSKの国産メインフレームにも対応した「Omni-Frame」と連携して
レガシーマイグレーションにおける現実的なオープン帳票運用への移行を実現
2004/07/08プレスリリース
ウイングアーク、JIECの「EZ Legacy」と連携して
レガシーマイグレーションにおける基幹帳票運用分野のオープン化移行を短期化
2004/06/24プレスリリース
帳票 i ワールド、レガシーマイグレーションとオープン環境下の
基幹帳票運用を具現化する製品連携情報を一挙に公開
基幹システム移行を帳票分野から課題解決する新しい手引きに
2004/06/21プレスリリース
ウイングアーク、インフォベックの .NET対応/次世代ERP「GRANDIT」と連携
日本の商習慣に適合した中堅企業向けERP導入時の「総合的な帳票基盤」を提供
2004/06/15プレスリリース
ウイングアーク、SAPジャパンよりSAP(R) R/3(R)標準帳票「BC-XSF」の認証を取得
SAP(R) R/3(R)導入時における帳票分野のアドオン開発削減をさらに強化
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