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お知らせ

2018年02月09日

「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2018」
情報分析・意思決定支援ソフト部門で1位を獲得

ウイングアーク1st株式会社

 『日経コンピュータ(2018年2月15日号/日経BP社発行)』誌にて発表された「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2018」情報分析・意思決定支援ソフト部門において、ウイングアーク1st株式会社が1位を獲得しました。このたびの受賞により、情報分析・意思決定支援ソフト部門において、4年連続、通算8回(2010~2013年、2015年~2018年)の1位獲得となります。

 

 

「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2018」情報分析・意思決定支援ソフト部門で1位を獲得

 

 

 

 「日経コンピュータ パートナー満足度調査」は、システムインテグレーターやコンサルティング会社などのパートナー企業を対象にITベンダーの評価を行い、その満足度をランキングして発表しています。

 今後も、パートナー企業のみなさま、ならびに多くのお客さまに、一層ご満足いただけるよう、努めてまいります。

 

<「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2018」の結果はこちら>

 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/011902989/

 

 

 

【日経コンピュータ パートナー満足度調査 2018の概要】

パートナー満足度調査は、日経 BP 社「日経コンピュータ」が企画・実施している調査です(協力:日経 BP コンサルティング)。システムインテグレータやコンサルティング会社などのパートナー企業を対象に、ハードウエア/ソフトウエアメーカーや通信サービス事業者に対する満足度を、18分野の製品・サービスごとに調べたものです。調査は毎年実施しており、今回が20回目になります。調査は 2017年11月16日から12月22日にかけて実施し、586 件の有効回答を得ました。

 

【「Dr.Sum」「MotionBoard」について】

「情報分析・意思決定支援ソフト」部門にあたる「Dr.Sum」「MotionBoard」は、企業の情報活用を支援するソリューションです。専門的な知識を必要としないわかりやすい操作性と、圧倒的な処理スピードが特長です。ご意見・ご要望など、お客様とのコミュニケーションを大切にしながら、製品開発に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

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