pagetop

17,500社の導入実績 帳票の設計開発から運用までをカバーした帳票システムのデファクトスタンダード

日本固有の複雑な帳票フォームの設計から、さまざまな上位システムに蓄積されたデータと帳票フォームをマージして、印刷だけではなくPDFやExcelといった、さまざまな出力形式での帳票運用を実現できます。

企業に求められる帳票システムとは?

どんな帳票でも作成できる

日本固有の細やかな帳票から、お客様へ提出するグラフィカルな帳票まで、ノンプログラミングで設計できます。

どんな環境でも利用できる

上位システムを問わず、また国内外を問わず、必要な製品を組み合わせて、最適な帳票運用を実現できます。

どんな出力にも対応できる

各社プリンターに対応した高速・高精度の印刷に加えて、さまざまなファイルフォーマットでの出力が可能です。

どんな帳票でも作成できる

複雑な帳票やグラフィカルな帳票も

社内で利用する帳票からお客様に提出する帳票まで、業種・業務を問わずさまざまな帳票レイアウトを作成することできます。 「成績表」「保険設計書」など、グラフィカルなデザインが求められる帳票にも対応しています。

複雑な帳票やグラフィカルな帳票も作成できる

バーコードやチャートにも対応

プリンター側のバーコードフォントの有無に関わらず、リーダーでの読み取り精度の高いバーコード帳票を作成することができます。新規格である「GS1DataBar」など、さまざまなバーコードに対応しています。棒グラフや折れ線グラフ、レーダーチャートなどの図形を挿入した帳票についても、ノンプログラミングで作成できます。グラフやチャートはイメージの貼り付けではなく、必要なデータを読み込みウィザードを使って容易に作成できます。

バーコードやチャートにも対応

既存の帳票を活用して設計可能

Word、Excel、OpenOfficeで作成した帳票、または紙ベースで利用している帳票など、既存の帳票を活用して、簡単に帳票設計することができます。 Word、Excel、OpenOfficeの帳票であればそのままデータを読み込み、紙ベースの帳票であればスキャナでイメージファイル化して読み込むことで、文字や罫線を自動抽出することができ、帳票設計の工数を削減できます。

既存の帳票を活用して設計可能

どんな環境でも利用できる

さまざまな上位システムと連携

ホストやオフコン、ERP、ユーザーアプリケーションなど、さまざまな上位システムと連携し、各上位システムに格納された帳票データと作成した帳票フォームをマージして、ノンプログラミングで帳票出力することができます。

さまざまな上位システムと連携

グローバルでの運用に対応

日本語を含む8ヶ国語で帳票出力することができます。またチャートについても8ヶ国語で表現できます。英語OSや操作画面の英語・中国語の対応によって、海外拠点での帳票運用を実現できます。

グローバルでの運用に対応

利用用途ごとに製品を組み合わせ可能

社内帳票から社外帳票まで幅広く利用できるため、システム毎に帳票ツールを選定する必要はありません。また特定メーカーに依存することもなく、必要な他社製品と連携することができます。ERPを入れ替えるなど環境が変化しても、今まで通りの帳票運用を行うことができます。必要な製品を組み合わせることで、用途に応じて拡張していくこともできます。

利用用途ごとに製品を組み合わせ可能

どんな出力にも対応できる

各社プリンターから高速・高精度の印刷

汎用性の高いWindowsドライバーを利用したイメージ印刷に加えて、各社プリンターメーカーのコマンド出力に対応することで、少量から数百万ページの大量印刷まで、用途に応じた最適な印刷環境を構築することができます。

各社プリンターから高速・高精度の印刷

さまざまなファイルフォーマットで出力

さまざまなデバイスで表示・印刷ができるPDFファイル、出力後に二次加工が可能なExcelファイル、自由度の高い画像の保存形式であるTIFFファイルなど、一つの帳票を用途に応じた最適なファイルフォーマットで出力することができます。PDFファイルは独自のエンジンにより、大量の出力に耐えられるよう軽量化され、暗号化や文書改ざん禁止など業務に合わせてセキュリティ設定することもできます。

さまざまなファイルフォーマットで出力

帳票の再印刷や追跡管理が可能

印刷データのスプールファイルやユーザー情報、プリンター情報、運用状況などを管理して、帳票の再印刷や証跡管理を行うことができます。一元的な出力管理環境を構築することによって、セキュリティ対応や運用負荷の軽減など、大規模な帳票運用を実現できます。

帳票の再印刷や追跡管理が可能
お問い合わせ・資料請求はこちら 無料セミナー