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2009/12/11

プレスリリース

「ウイングアーク・フォーラム2009」フォーラムレポート

ウイングアーク テクノロジーズ株式会社

 Form&Dataのウイングアーク テクノロジーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:内野弘幸、以下 ウイングアーク テクノロジーズ)は、「帳票・集計から考えるクラウド・仮想化・グローバル対応 ~システム環境のパラダイムシフト~」と題し、東京(10/21)、大阪(11/19)、名古屋(12/3)の3都市で「ウイングアーク・フォーラム2009」を開催し、延べ1401名(東京938名、大阪274名、名古屋189名)のお客様に参加いただきました。

 ウイングアーク・フォーラム2009では、企業システムに存在する様々な情報を戦略的に活用する「情報活用」の提案、また最新の製品情報とともに帳票と集計の観点からIT部門の業務改善の重要性についての講演セッションを開催しました。また、ユーザ企業様に事例講演を頂き、ITの積極的な活用によって実現された業務改善への施策、また具体的な効果について発表頂きました。この他、東京会場でおこなった「クラウドの本質に迫る ~コストと自由の両立は可能か~」と題したキーノートセッションでは、今後のクラウドやSaaSの捉え方から課題にいたるまで活発な意見交換が行われ、注目されるクラウド対応についてのさまざまな提言が注目を集めました。

 仮想化、次代のOS対応、グローバル対応、クラウドの適用など、システム環境が変革期を迎える中、ウイングアーク テクノロジーズは、現場のニーズにあった最適な運用を提案するために、業務現場の声に耳を傾け、お客様に価値ある製品をお届けし変化に適応できるソリューションを提供してまいります。

参考資料: <ウイングアーク・フォーラムアンケート結果2009年(東京)>

ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 広報担当 小田嶋
TEL:03-6710-1700  FAX:03-6710-1701
pr@wingarc.co.jp

       
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