DATALYMPIC 2019 データで未来を想像する挑戦者たちよ、集まれ。

About the Contestコンテストについて

DATALYMPIC2019
データ活用で世界を笑顔に。
Datalympicは、データを活用した未来を創るコンテストです。
データは、これからの新しい資源として社会から求められるようになります。
そして、データが持つ無限の力によって、わたしたちの想像を超える未来がやってきます。
Datalympicでデータ活用のアイデアを具現化してみませんか?
データで世界を笑顔にし、豊かな未来を創るのはあなたです。
こんな方におすすめ
  • ・社内のデータやオープンデータを分析をしてみたい方
  • ・データ活用に興味はあるけど、プログラミングの経験が少ない方
  • ・IoTのデータをリアルタイムに可視化したい方
  • ・人事を担当しており「HRテック」に興味のある方
  • ・自社製品とウイングアーク製品との連携・ソリューションを検討したい方
  • ・ハッカソンに参加し、ウイングアーク製品をはじめとする技術を学びたい方
  • ・起業に向けてビジネスアイデアの力試しをしたい方

Awards表彰

  • 最優秀賞100万円
  • アイデア賞10万円
  • 特別賞10万円
協賛パートナー賞として、以下をご用意しています。
  • ‐CData賞(仙台の牛タン発祥の店「旨味 太助」の10万円相当直送)
  • ‐LINE Things賞(Dev boardプレゼント&オウンドメディアへの露出)
  • ‐Oracle賞(10万円相当の商品)
  • ‐Twilio賞(Twilioノベルティ詰め合わせ)
  • ・その他、優秀作品がある場合には、表彰させていただきます。
  • ・審査基準に満たない等により、受賞該当なしとなる場合があります。

Submissions提出物

  • ●書類審査用アイデア説明資料(ppt)
  • ●ウイングアーク1st製品(以下4製品のうち1つ以上)のデモ環境で作成したデータ活用作品
    またはウイングアーク1st製品利用を想定した画面イメージ
  • ※応募者には希望製品のデモ環境を無償でご用意いたします。6月よりご提供させていただく予定です。
  • ※製品によっては、提供できる数量の制限があるものがあります。
  • ※製品知識のない方向けに、希望者には製品概要説明会や製品トレーニングを実施いたします。
  • ※書類審査を通過された方には別途プレゼンテーション用資料をご提出いただきます。

Judging Criteria審査基準

  • 【ビジネス】収益性や実現可能性がみられ持続的である
  • 【テクニカル】多様な技術を取り入れ実用性がある
  • 【表現力】共感や感動を与える工夫や配慮がみられる
  • 【イノベーション】革新的なアイデアで驚きや未来を想起する

Timelineスケジュール

スケジュール

Qualifying Rounds全国予選会

  • 東京大会

    10月2・3日(水・木)

  • 大阪大会

    10月25日(金)

  • 名古屋大会

    10月9日(水)

  • 広島大会

    10月24日(木)

  • 福岡大会

    10月8日(火)

  • 新潟大会

    10月31日(木)

  • 仙台大会

    10月17日(木)

  • 札幌大会

    10月29日(火)

Support System応募者向けサポート

様々なサポートメニューをご用意し、応募者の皆様をご支援いたします。
詳細は「応募者専用ページ」に随時掲載していきます。

  • ブログ

  • ハンズオンセミナー
    IoT勉強会、デザイン勉強会

  • 勉強会動画

  • 資料ダウンロード

How to Apply応募について

応募時の年齢が満20歳以上であれば誰でも、「個人」または複数名構成の「チーム」いずれかで応募することができます。応募の際は必ず規約をご確認ください。

応募要項

応募期間:5月8日(水)~7月12日(金)
※ 応募期間は終了しました。

※ 作品提出期間:7月1日(月) ~ 8月30日(金)

DIGESTダイジェスト

DATALYMPIC2018

2018年のコンテストは、101チームから作品提出があり、書類審査を通過した78チームが全国8ヶ所で開催された予選会に出場し、予選会を勝ち抜いた5チームが決勝戦を行って、SYS企画広報チーム(株式会社シブタニ)の「TABLE KEEPER~フードコートの見える化~」が最優秀賞に選ばれました。

Datalympic 2018サイト

DATALYMPIC2018 最優秀賞

TABLE KEEPER
~フードコートの見える化~

SYS企画広報チーム(株式会社シブタニ)

いつでも利用しやすい飲食スペースの提供と人員構成・清掃・メニューや材料発注の効率化を目的としたフードコートの利用状況を可視化するソリューションです。フードコートで座席を確保するための荷物を置く代わりに、IoTデバイスに専用のカードを差し込むことでそのテーブルの使用状況が「MotionBoard」上で可視化し、スマホや店内のサイネージに表示されます。

全国予選会(2018)

  • 全国予選会(2018)の様子
  • 全国予選会(2018)の様子

Datalympic 2018 受賞者インタビュー

協賛パートナー

  • CData
  • cybozu.com
  • kintone
  • IoT.Run
  • LINE
  • MAGLAB
  • ORACLE
  • PCA
  • Tibbo-Pi
  • twilio
  • KDDI

OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。

特別協賛

  • 道東×IoTクラウドハッカソン

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