ウイングアーク1st株式会社 WingArc1st Inc.

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絶対“現場”主義

ウイングアークのBIソリューション

BIするならウイングアーク

ウイングアークは、企業のイノベーションに貢献するBIソリューションを提供しています。
集計、レポーティング業務の効率化や、データの可視化をはじめとしたデータ活用。
ウイングアークのBIソリューションなら、どなたにも使いやすく、効果を実感できます。
経営、業務部門、情報システム部門といったあらゆる部門で、一人ひとりのデータ活用を支援します。

集計・レポーティングの効率化による現状把握のスピードアップのススメ

データ活用の成功事例から読み解く 誰もが情報活用できるBI導入のあるべき姿とは

ウイングアークのIoT ~IoTは、MotionBoardでまず可視化~

活 用 例

営業活動分析

営業活動分析
担当、部門毎に予算状況、見込み推移、案件情報を可視化
状況確認やリカバリーのための指示を即座に実行

製造実行システム(MES)ダッシュボード

製造実行システム(MES)
ライン・品番毎のトレーサビリティ確認ボードや
ヒストグラム・管理図分析を用いた品質管理ボード

エリアマーケティングダッシュボード

エリアマーケティング
ターゲットが多く存在するエリアを特定、
既存店舗、売上、会員データと統合分析

分析ロジックを活用した販売分析ダッシュボード

より深い販売分析
高度な分析ロジックを搭載
RFMロジックによる顧客分析やパレート図を利用した販売傾向分析も

Excel運用ダッシュボード

Excelデータをそのまま活用
Excelファイルを更新するだけで、MotionBoardへ同期
Excelによる運用を変えずに、分析環境を構築

Excel、PowerPointレポートダッシュボード

Excel、PowerPointレポート
ダッシュボードの情報を日々の業務にて利用されているExcelやPowerPointファイルに出力

業務別 利用シーン

販売管理

生産管理

経営管理

業務別 利用シーンをご紹介 利用シーンを見る

お客様事例動画

飲食業での皿に埋め込まれたICタグデータの分析

株式会社あきんどスシロー事例動画

株式会社あきんどスシローでは、皿に貼り付けたICタグで「いつ、どの商品がレーンに流れ、いつ消費されたのか」、タッチパネルでは「いつ、どのテーブルで、どの商品が注文されたのか」という情報を把握しています。これらのデータに、POSの売上や来店状況、食材の在庫/納品予定量、従業員のシフト状況など店舗運営に関わるデータを紐付け、AWS上に構築したデータウェアハウスに蓄積し、MotionBoardを利用して全店舗でデータ活用できる環境を備えています。ここでのデータ件数は年間約10億件にのぼり、既に30億件以上のデータが蓄積、利用されています。

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生産管理部門自らが主導した生産現場でのデータ活用

株式会社ヤマハミュージックエレクトロニクス事例動画

ヤマハ株式会社の楽器事業の製造拠点である株式会社ヤマハミュージックエレクトロニクスでは、月次ベースの実績報告をMotionBoardで日次化し、PDCAサイクルの高速化をITベースで実現しています。情報システム部門ではなく生産管理現場自らの手で「生産能率」「不良率」「非生産時間」という3つの生産管理指標の入力精度向上と、MotionBoardによる「リアルタイムの見える化」に挑戦し、業務改善サイクルを「早く」回すための仕組みを完成させました。その結果、レポート業務の大幅な省力化と、業務改善サイクルの高速化を実現しています。

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売上・在庫、予実績などの分析をDr.SumEAで
現場の求める改善スピードに対応

株式会社伊藤久右衛門事例動画

株式会社伊藤久右衛門では、Dr.Sum EAでデータ分析システムを構築し、分析精度の向上や作業負荷の軽減を図っています。基幹システムの売り上げ・顧客・商品情報のほか、POS情報や購買在庫情報、お客様アンケートなどの情報をDr.Sum EAに統合し、分析しています。 売り上げや在庫の状況を容易に把握できる仕組みを実現することで、会社全体に“数字の文化”が根づき、社員自らデータを業務に活かすようになりました。また、データから顧客の購買ストーリーを予測・発見することにも役立てています。

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情報システム部門と現場部門の役割分担で
現場の求める改善スピードに対応

富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社事例動画

富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社では、鈴鹿事業所における生産に関わる業務を24時間支え続ける統合データベースとして、Dr.Sum EAを活用しています。最低限必要な紹介画面は情報システム部門で用意し、カットオーバー後は業務ユーザー部門に開発権限を解放することで、要件を握っているユーザー自らが開発と社内展開を行っています。同社では、現場部門が作って使う人、情報システム部門はそれを教育する人、という役割分担にすることで、現場の求める改善スピードへの対応を実現しています。

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MotionBoard体験デモ

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