MotionBoardで実現する
デジタルツイン

~製造現場の“いま”が
圧倒的な分かりやすさで伝わる~

MotionBoardとは?
ウイングアーク1stが開発・販売するBIツールです。
製造現場のデータ可視化・分析ツールとして
幅広く採用されています。

デジタルツインとは?

双子(ツイン)のような関係

今回の動画で実現した
「生産デジタルツイン」は…?

双子(ツイン)のような関係

どういう仕組みで実現しているの…?

Web APIでデータをリアルタイム連携

デジタルツインの実現に
MotionBoardを採用するメリット

  • 製造太郎

    本当はすごいことをしているのに、“数字だけ”のデジタルツインではその凄さがいまいち伝わりにくいと感じています。

  • デジタルツイン博士

    そういった声、よくお聞きします!でもMotionBoardの3Dマップなら圧倒的にわかりやすい表現を、現場主導でスピーディーに実装可能なんです!

POINT01

多彩なオブジェクトを利用した立体的空間の表現により、その場を訪れなくても製造現場の状況が手に取るようにわかる

POINT02

関連データや動画との連携で、多面的な情報を踏まえ的確でスピーディーな状況判断ができる

POINT03

経営層や社外関係者など、伝える相手に応じてレイアウト変更を簡単に行え、円滑なコミュニケーションをとることができる

  • 製造太郎

    概要はわかったけど、一体どこから手をつければ…?
    私の工場ですぐに実現できるかというと…難しそうです…。

  • デジタルツイン博士

    デジタルツインの実現には下記1~3のステップがあります!
    が、必ずしもすべてを、順序立ててやる必要はありません。
    大切なのは「投資対効果の出そうなところを見極め、部分的に進めていく」ことです。
    これは最近ホットなキーワードである DXもIoTもスマートファクトリーもすべて共通して言えることです。

デジタルツイン実現へ向けた
3ステップ

  1. STEP01

    デジタイゼーション
    データのデジタル化
  2. STEP02

    デジタライゼーション
    データの診断
  3. STEP03

    デジタルトランスフォーメーション
    シミュレーション

STEP01・STEP02を
動画で詳しく解説します!

デジタルツイン博士

お問い合わせ・関連ページ

STEP03について知りたい方は「個別相談お申し込み」よりお問い合わせください。