サービス&サポート

利活用・定着化支援

ウイングアークのカスタマーサクセス
導入をゴールにせず、
ビジネスの成果創出まで伴走
貴社専任のカスタマーサクセスマネージャー(CSM)が、
導入後の目標設定からビジネスの成果創出まで伴走。
製品の活用を通じた成功体験を共に目指します。

導入サポートメニュー

MotionBoard Cloud
Dr.Sum Cloud
invoiceAgent /
invoiceAgent TransPrint
SVF Cloud for Salesforce
メニュー 提供内容 提供方法 費用
ベーシックサポート
  • ・製品ライセンスに無償で付与されている標準サポート
  • ・技術的なお問い合わせ窓口
  • ・専任のCSMが4時間の対面サポートを提供
Web会議システムを利用した
オンラインでの支援
無償
オンボーディング
プログラム
  • ・ベーシックサポートの⽀援内容
  • ・オンボーディングまでの下記内容に関するレクチャー
  • - 課題整理
  • - 外部サービスとの連携やデータ取り込み
  • - ダッシュボードのイメージ作成
  • - ダッシュボードの構築方法
  • - その他オンボーディングに必要な内容
30万円(税別)
メニュー 提供内容 提供方法 費用
ベーシックサポート
  • ・製品ライセンスに無償で付与されている標準サポート
  • ・お問い合わせ窓⼝の開設
メール・Webサイトを利用した
オンラインでの支援
無償
オンボーディング
プログラム
  • ・ベーシックサポートの⽀援内容
  • ・オンボーディングまでの下記内容に関するレクチャー
  • - サービスの初期設定
  • - 外部データベース等からデータの取り込み
  • - データマートの設計・構築方法
  • - ユーザー管理・MotionBoardとの連携等の運用方法
  • - その他オンボーディングに必要な内容
Web会議システムを利用した
オンラインでの支援
30万円(税別)
メニュー 提供内容 提供方法 費用
ベーシックサポート
  • ・カスタマーサクセスサイトのご利⽤
  • ・お問い合わせ窓⼝の開設
メール・Webサイトを利用した
オンラインでの支援
無償
オンボーディング
プログラム
  • ・ベーシックサポートの⽀援内容
  • ・オンボーディングまでの下記内容に関するレクチャー
  • - 対象帳票の選定や課題の洗い出しなどの情報整理
  • - ⽂書定義の設定⽅法
  • - 仕分け・振り分け設定⽅法
  • - OCR設定⽅法
  • - ユーザー管理・社内展開・説明会などの利⽤促進と運⽤⽅法
  • - その他オンボーディングに必要な内容
  • ※Web APIを利⽤したプログラム開発のレクチャーは
    ⽀援の対象外となります。
Web会議システムを利用した
オンラインでの支援
30万円(税別)
※invoiceAgent支援とinvoiceAgent TransPrint支援は別料金です。
メニュー 提供内容 提供方法 費用
ベーシックサポート
  • ・製品ライセンスに無償で付与されている標準サポート
  • ・お問い合わせ窓⼝の開設
メール・Webサイトを利用した
オンラインでの支援
無償
オンボーディング
プログラム
  • ・ベーシックサポートの⽀援内容
  • ・オンボーディングまでの下記内容に関するレクチャー
  • - 対象帳票の選定や課題の洗い出しなどの情報整理
  • - 帳票の設計
  • - 帳票出力方式の設定
  • - ユーザー管理・社内展開・説明会などの利用促進と運用方法
  • - その他オンボーディングに必要な内容
  • ※外部サービス自体の構築方法や連携するシステムの設計開発、APIプログラムの開発等の帳票設計以外に関する内容は支援の対象外となります。
Web会議システムを利用した
オンラインでの支援
30万円(税別)
※SVF Cloud for Salesforce以外のサポートについてはお問合せください。

伴走の流れ

社内関係者との合意形成

プロジェクトのキックオフとして、関係者が集まるキックオフミーティングを実施。
各自の役割と目指すゴールを確認し、一体感を醸成します。

初期構築(オンボード)

まずは運用開始を目指すべく、スムーズな導入を支援。
問題をクリアにしながら、サービスの初期構築を行います。

サービスの活用と改善

運用開始後には、改善点の洗い出しを継続的に実施。
修正を重ね、サービスの活用を加速させます。

成果の振り返りとさらなる活用の推進

当初設定したゴールに対する達成度合いや成果の振り返りをプロジェクトメンバー全員で実施。
これまでの成果をふまえて、さらなる成果創出を目指します。

ユーザーの声

導入製品:MotionBoard Cloud
専任のサポートは、スタート時点では不可欠だと判断しました。実際、この選択をして正解でした。オンボーディングプログラムを経て、社内の開発担当者の熟達度もぐんぐん伸びていきました。 
株式会社タス
導入製品:invoiceAgent AI OCR、invoiceAgent TransPrint
ウイングアークのサポート体制についても、非常に満足しています。色々と無茶な要望もしましたが、常にタイムリーな回答をしてくれました。ユーザーの立場に立って動いてくれて、かなり要望を聞き入れてもらえたと思います。 
株式会社GSIクレオス
導入製品:invoiceAgent TransPrint
カスタマーサクセスの導入支援では、専任の方についてもらい、こちらからの質問やリクエストに対してレスポンス良く回答してもらえたことでたこともあって、遅延なくスムーズに導入を進めることができました。
JFEスチール株式会社

よくある質問

CSMとカスタマーサポートはどのような点が異なりますか?

CSMはお客様が製品・サービスを最大限活用し、自社のビジネス成果に結びつけるための伴走者です。専任のCSMが、運用開始までのレクチャーやお困りごとの解決、さらに定着化や活用を進めていくための支援を行います。

わからないことがあった時、サポートとCSMどちらに相談すれば良いですか?

製品・サービスの機能への疑問や技術的な質問は、サポート窓口を利用することをおすすめしております。お困りの内容に対し、具体的な設定方法などをスピーディーに回答することが可能です。一方で、業務課題を解消するための製品・サービスの活用方法を相談したい場合にはCSMにお問い合わせいただければ、やりたいことを一緒に考え、アドバイスします。

オンボーディングプログラムはどのような進め方で行いますか?

キックオフミーティングを実施し、お客様が弊社サービスを利用することで実現したいゴールをお伺いします。ここで具体的な目標を定め、活用イメージを描き、どのようなスケジュールで進めるかを決めます。週次で定例会を設け、発生した課題を解決しながら伴走します。

オンボーディングプログラムは何をもって終了となりますか?

キックオフ時に設定したゴールの達成をもって終了となります。プログラムの区切りとして、振り返りの場にてその後の進め方のご案内をしております。

※プログラムの最大時間の設定はありますが、設定された時間を消化することが目的ではありません。

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